エンガディン・バート・シュクオール ロマンシュ語の伝統が息づくウンターエンガディン地方の名湯の里シュクオール。中世から約20種類の鉱泉が発見されており、その効能が評判になっていました。現在、そのうちの10箇所の源泉を村の温泉センター「エンガディン・バート・シュクオール(ボン・エンジアディーナ)」で利用しています。 詳細をみる: + エンガディン・バート・シュクオール