都市公園

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  • ベーレンパルク(熊公園)

    1513年から飼育されてきた、ベルンのシンボルでもある“熊”。町の発祥の地であるニーデッガー橋のたもとにある小さなお堀でみることができましたが、2009年10月にアーレ川沿いの土手に広々とした公園がつくられ、敷地面積6000平方メートルの「ベーレンパルク(熊公園)BärenPark」がオープン。のびのびと過ごす熊たちの奥には、アーレ川に囲まれた世界遺産の美しいベルン旧市街が一望できる憩いのスポットです。
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  • ヴュイユラン城「花庭園」

    モルジュ郊外の美しい葡萄畑に囲まれた「ヴュイユラン城」。中世の古城跡に18世紀に建てられた歴史的な邸宅です。約100ヘクタールの広大な敷地につくられた花庭園では、5月・6月にかけて咲き誇るアイリスを中心に、エメロカル、バラやシャクナゲ、ラヴェンダー、イングリッシュ・ブルーベルなど、季節ごとに、さまざまな美しい花々が楽しめます。
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  • パルコ・シェレール(シェレール公園 )

    “ルガーノの真珠”と呼ばれる湖畔の港町モルコーテにある美しい公園。高台にあり湖をのぞむ絶景のロケーションから「まるで天国のような公園」と称賛されたほど。セレブの庭園に招待されたような雰囲気です。
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  • ガンバローニョ植物園

    ロカルノの対岸にあたるマッジョーレ湖畔のガンバローニョ地方。湖をのぞむ山中に、一人の才能あふれる園芸師によってつくりあげられた見事な植物園があります。 17000㎡の広大な敷地内では、世界でもトップクラスといわれる約350種類のマグノリアと約950種類のカメリアのほか、ローデンドロンやアザレアを見ることができます。
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  • ローザンヌ植物園

    薬学生のためにつくられた薬草園を中心に、ヴォー州に生育する幅広い植物を保存、研究するために1824年に設立された州立植物園。アルプス山脈やジュラ山脈の岩石を持ち込み自然の植生をできるだけ忠実に再現し、高山植物や水生植物など約6000種の植物を栽培しており、春から秋にかけて四季折々に美しい花々が楽しめます。
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  • オスカー・ラインハルト美術館

    世界的に有名な美術蒐集家オスカー・ラインハルトのコレクションを展示する美術館。市立公園(シュタットガルテン)の中に建つ旧校舎を使った建物に、18世紀末〜20世紀中旬のドイツ語圏の名画や、15世紀から20世紀にかけて活躍したヨーロッパ巨匠たちの素描・版画などあわせて約7500点の所蔵品を展示しています。
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  • ソーヴァブラン森

    ローザンヌ北部にある緑豊かな森林公園。2005年に完成した高さ35mの木造の見晴らし塔は、ローザンヌの森の木々を材料につくられました。151段の階段をあがれば、レマン湖やアルプス山脈、ジュラ山脈などを見渡す大パノラマが楽しめます。塔の利用は無料。小さな湖のほとりには、レストランもあり、週末にはいつも多くの人でにぎわっている市民の憩いの場所です。市内からバスで約30分。気軽に足をのばせるスポットです。
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  • メリアン・ゲルテン(メリアン・ガーデンズ)

    バーゼル郊外ミュンヘンシュタインにある18ヘクタールの広大な敷地に、ツツジの谷、英国庭園、アイリス園、薬草園、植物園、庭園、ビオトープ、果樹園・農園などがつくられたガーデンパーク。とくにヨーロッパ最大級といわれるアイリス(アヤメ)のコレクションが有名ですが、通年開園しており、それぞれの時期に異なる花が見ごろを迎えます。入場無料で楽しめる人気のスポットです。
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  • ローゼンガルテン(バラ公園)

    世界遺産に登録されているベルンの旧市街を見下ろす高台に広がる花の美しい公園。23000平方メートルの敷地に約8000種の植物が栽培されています。アイリスのほか、ツツジやアザレアなどもありますが、何といってもメインは“花の女王”ともいわれるバラの花が、約7500本あるバラ園です。約220種のバラは早咲きのものから遅咲きのものまで春から秋にかけて次々に咲いていきます。また、4月には日本から贈られた桜の花も咲き誇ります。
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  • カメリア公園(パルコ・デッレ・カメリエ)

    約100年前、マッジョーレ湖畔のロカルノに最初の木が植えられて以来、この温暖な地に定着したカメリア。日本原産のこの美しい花は地元の人々の心を魅了し、カメリア・フェスティバル(ツバキまつり)が開かれるなど、今ではロカルノを代表する春の花となっています。 そしてこの祭りのメイン会場でもあったマッジョーレ湖畔の1万平方メートルの広大な土地にカメリア公園がオープン。毎年、世界各国の園芸家と交流しながら品種を増やし、現在では約950種類ものカメリア(ツバキ)が栽培されています。
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