Intro

ローザンヌ旧市街のリポンヌ広場 Place de la Riponneにあるネオ・ルネサンス様式の荘厳な建物。公共施設にと町に寄贈されたロシアの皇女ガブリエル・ドゥ・リュミーヌの遺産で、1902年から1904年にかけて建立されたもの。中にはローザンヌ大学図書館(州立図書館)のほか、州立美術館、州立貨幣博物館、歴史・考古学博物館、地学博物館、動物博物館などがあります。

Built in 1900 thanks to the specific bequest of Gabriel de Rumine, the palace includes a clutch of buildings: the University, the library and the Fine Arts and Science museums.

Overview

Hint

Overview
ローザンヌ
レマン湖地方(ヴォー地方)
Show on map

INFO: ローザンヌ

Discover ローザンヌ