ミュージアム(博物館・美術館)

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  • パウルクレー・センター

    その半生をベルンで過ごした画家パウル・クレーが残した全作品の約40%にあたる4000点以上所有する大規模な美術館。世界随一のコレクションを誇っています。センターの設計はイタリア人の国際的に有名な建築家レンゾ・ピアノ。ベルン郊外に広がる緑あふれる郊外の丘陵地に、3つの特徴的な波型屋根が連なる、ガラスとスチールを基調にした建物も注目されています。
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  • ヴィンタートゥール写真美術館

    世界屈指の美術館があるヴィンタートゥールに1993年に開館した写真美術館。現代の写真家やアーティストたちが集うアートフォーラムであり、また19・20世紀の巨匠たちの作品を所蔵・展示する古典の写真美術館でもあります。
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  • チューリヒ美術館

    スイス最大規模のコレクションを誇るチューリヒ美術館。教科書でみたようなヨーロッパの美術史を彩る巨匠たちの傑作がそろっています。
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  • バイエラー財団(美術館)

    バーゼル郊外のリーエン(リーヘ)Riehenにあり、ギャラリーを経営し敏腕ディーラーとして名を馳せたバイエラー氏が集めた約200点のコレクションを所蔵、展示する美術館です。
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  • バーゼル美術館

    多くのミュージアムが集結する古都バーゼルを代表する美術館。4000点の絵画、彫刻作品、30万点のデッサンやポスターなど、約700年に渡るアート・コレクションはヨーロッパ屈指のレベルを誇っています。芸術がまだ王侯貴族のものだった時代、バーゼルの法律家バジリウス・アマーバッハが蒐集した美術コレクションを1661年にバーゼル市とバーゼル大学が買い取り、美術館として1671年から一般公開された、世界最古の市民による公立美術館ともいわれています。2013年にはロンドンタイムズ紙が選ぶ世界の美術館ランキングで5位を獲得したほど。その珠玉のコレクションは専門家たちに高く評価されています。
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  • ベルン美術館

    スイス最古の美術館。8世紀にも渡るヨーロッパの名画がそろうスイス屈指のコレクションです。ベルンにゆかりのある芸術家の作品も充実しています。
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  • エリゼ写真美術館

    世界トップレベルの写真美術館。レマン湖を見下ろす広い庭園に囲まれた18世紀の美しい邸宅に、19〜20世紀の有名写真家たちのオリジナルプリントなど、約10万点のコレクションを所蔵しています。
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  • Beromünster Radio Trail

    The municipality of Beromünster is also known as the home of Swiss radio, because Radio Beromünster has ruled the airwaves of German-speaking Switzerland since the 1930s.. You can find out more about the radio’s history by hiking along the Beromünster Radio Trail.
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  • Group tours at the Museum im Lagerhaus

    St. Gallen has so much to offer when it comes to museums. Attractive, internationally renowned exhibitions and countless historic collections make for a diverse museum landscape. The Museum im Lagerhaus is particularly worth a visit.
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  • ローマ遺跡モザイク(オルブ)

    オルブ郊外の田園地帯ボセアBoscéazで発掘された約2世紀のローマ遺跡。イヴェルドンにあったローマ軍の駐屯地に食料を販売して財を成したと考えられている地域の領主の邸宅跡で美しいモザイク装飾が発見されたことで、注目を集めました。北部アルプス地方で最も美しいモザイクといわれています。 現在も発掘・修復活動は続けられていますが、100以上の部屋があった豪邸のうち、復元された8つのモザイクの床は、4つのパヴィリオン(展示室)に分けて、公開しています。ミノタウロスの迷宮(ラビリンス)、眠るアリアドネから去るテセウス、アキレウスを戦いに呼ぶオデュッセウスという神話を題材したものと7曜日、7つの天体を表すローマの神々を描いたメダイヨン、当時の暮らしを描いた絵、だまし絵技法の幾何学紋様など、高度な技術と優れた芸術性が高く評価されています。 ※1986年から2004年にかけておこなわれた発掘調査で、ミトラ教の神殿跡と温泉浴場跡、新たに9つのモザイクが発見されました。復元作業が終了したら公開予定です。
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  • ミュゼ・シーマ(オルゴール自動人形博物館)

    ジュラの山村サント・クロワは、時計の技術から発展をとげたオルゴール産業の中心地。かつての工場跡につくられた博物館でオルゴール、時計、からくり人形や自動人形の銘品をみることができます。
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  • Basel Historical Museum – Musikmuseum

    The Basel Historical Museum with its three sites is widely regarded as the most important museum of cultural history on the Upper Rhine. It collects, conserves, records and researches objects and artefacts of relevance to our cultural heritage for future generations, tells visitors the story of Basel, and is a place for discourse and engagement with both present and future.
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  • ブルバキ・パノラマ

    1870〜71年の普仏戦争のワンシーンをエドゥアール・カストルEdouard Castresが10x110mの巨大キャンパスに描いたユニークなパノラマ図です。
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  • ネスト(ネスレ・ミュージアム)

    ネスレ創業150周年を祝う特別プロジェクトとして2016年6月15日に誕生したミュージアム。ヴヴェイ駅裏の旧・工業地区で、創業者アンリ・ネスレが開発した世界初の粉ミルクの製造がおこなわれた工場と最初のオフィスがあった「ネスレの原点」ともいえる始まりの地につくられました。3つの歴史的な建物をつなぎ、4つの展示で構成されたミュージアムのほか、イベントスペース、カフェ・レストラン、ラウンジ、テラスなどがあり、創業時から近未来のビジョンまで、スイスが誇る産業遺産としてのネスレ・ブランドの全てを体験できます。
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  • Combined ticket for the Abbey of St. Gall

    The Abbey of St. Gall has been a UNESCO World Heritage site since 1983, and has plenty of impressive treasures just waiting to be discovered in its library, vaulted cellar and new exhibition hall.
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  • スイス国立博物館(チューリヒ)

    チューリヒ中央駅のプラットホームから見える古城風の建物が1898年に開館したスイス国立博物館。スイスの歴史と文化を紹介する膨大なコレクションを展示しています。2016年からはモダンな新館も完成し、展示スペースが増えました。
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  • MASI Lugano – Museo d’arte della Svizzera italiana

    Since its founding, Museo d’arte della Svizzera italiana (MASI Lugano) has been a cultural crossroad between the north and the south of the Alps. With an extensive exhibition at its two locations, the museum offers a comprehensive programme with activities for visitors of all ages.
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  • バーゼル薬学歴史博物館

    かつて学問の聖地として栄えたバーゼルの旧市街にある薬の博物館。中世の薬局、調薬などに関する歴史的な資料はヨーロッパ屈指のコレクションを誇っています。
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  • ザンクト・ガレン織物博物館

    古くからテキスタイル(繊維・織物)産業で栄えたザンクト・ガレン。1878年に織物産業の振興のために、型絵・図案などを蒐集し、ミュージアム・図書館を開設しました。旧市街の中心にある歴史的な建物にはレースや布地、洋服などの貴重なコレクションがつまっています。毎回、創意工夫をこらした展示スタイルも話題を集めています。
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  • エルミタージュ財団

    ローザンヌ郊外の高台に建つ19世紀の由緒ある邸宅で名画を楽しむことができる美術館。常設展はなく、所蔵品を中心とする企画展を随時開催しています。
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  • ローマ博物館

    古代ローマ時代、スイス最大級の都市だったニヨンの街。各所で発掘された重要な遺跡の数々から発見された出土品を展示しています。
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  • チャップリン・ワールド

    スイスを愛し、永住の地とした世界の喜劇王チャーリー・チャップリン。そんな彼の終の住処となった邸宅「マノワール・ド・バン Manoir de Ban」はヴヴェイ郊外コルシエにあります。大きな木々に周囲を覆われた美しい庭、アルプスと湖をのぞむ眺望、瀟洒な白亜のお屋敷に魅せられ、晩年の25年間、家族と幸せな時間を過ごしました。この特別な場所に、構想から約15年の時を経て、2016年4月17日、チャップリンの世界を紹介するミュージアム「チャップリン・ワールドChaplin's World」が誕生しました。
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  • ビュンドナー美術館<br>(グラウビュンデン州立美術館)

    19世紀末に住居として建てられた美しい邸宅ヴィラ・プランタの建物に、18世紀から現代までのスイス人芸術家の作品を中心として展示しています。セガンティーニ、ジャコメッティ、ホドラー、キルヒナーなど、グラウビュンデンにゆかりのある芸術家作品が多くそろっているのも特徴的です。グラウビュンデン州美術協会が設立された1900年から収集してきた約8000点のコレクションを誇っています。約2年間、拡張工事のため閉館していましたが、新館が完成し、2016年6月25日から装いも新たにリニューアル・オープン予定です。
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  • メゾン・ダイヤー(異次元の館/SF博物館)

    SFの世界や空想物語、ユートピアなど非現実的な世界への旅をテーマにしたユニークな博物館。仏人コレクターのピエール・ヴェルサンが蒐集してきた5万点に及ぶ本やアイテムのコレクションを元に1976年オープンしました。常設展「未来の記憶」は20世紀に発表された、さまざまなSF作品(本、雑誌、ポスター、絵画、写真、映画、ゲーム)を紹介しています。企画展も随時開催。また通路で接続した別館に「ジュール・ヴェルヌ記念館(エスパス・ジュール・ヴェルヌ)」がオープンしました。
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  • サン・ジョルジオ山

    イタリアとの国境にあたるルガーノ湖の南。メンドリジオット地方にある鬱蒼とした森に覆われた標高1096mの小高い山「モンテ・サン・ジョルジオ(サン・ジョルジオ山)」。そこから発見されたトライアシック(三畳紀*)の貴重な化石群で注目を集めました。最大6mの大きさを誇る化石、恐竜の祖先といわれるティキノスクス、地球史上最も長い首を持っていたというタニストロフェウスなど、約150年の間に発掘された1万点を超す脊椎動物や魚類、海生爬虫類は、その数と希少さで世界に類を見ないもの。一帯はかつてサンゴ礁が囲む豊かな海で、古地中海といわれる太古のテティス海とつながっていたと考えられています。その海底にあった石灰質の泥に遺骸が閉じ込められ、後の地殻変動で山になったため、非常に良い状態で保存されていた化石が発掘されました。観光的なスポットではなく、学術的に意味の高い場所なので、観光客よりもむしろ研究者や学生などが訪れています。
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  • ヴィトラ・デザイン・ミュージアム

    バーゼル郊外のヴァイル・アム・ライン(独領)にある、世界で最も重要なデザイン博物館。スイスで1950年に創業したデザイナーズ家具やインテリアのトップブランド「ヴィトラ社Vitra 」の工場敷地内にあります。
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  • スイス・チョコレート・アドベンチャー

    ルツェルンにある交通博物館内に2014年オープンした待望の新アトラクション。世界的に有名なブランド「リンツLindt」チョコレート財団の協力で実現したチョコレート・アドベンチャーです。
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